Blog Post Image: FISM2017 クロースアップ日本代表

高重 翔

山口県宇部市出身、1992年生まれ。
13歳からマジックを始め、学生時代に地元レストランでパフォーマンス経験を積む。
一般職とマジシャンのダブルワークを経て、2016年、プロマジシャンに転向。
現在、山口県内はもちろんのこと、全国の各種企業イベント・プライベートパーティーから多数声がかかり、パフォーマンスを行っている。
体格は小さく、親しみやすいルックスで一般客の注目を集める。
その小さな手から繰り出す高度なテクニックは専門家さえも煙に巻く。
マジックの国際大会であるTHE JAPAN CUP 2017では銀賞を受賞し、同時にマジック界のオリンピックと呼ばれる「FISM」の日本代表に選出された。
目の前で忽然と姿を消すコインやカード。
手に取れるような距離で「大きな驚き」を提供する。